枠修理 調整・交換

フレーム修理・調整


ご愛用の大事なメガネの修理は出来るだけ修復したいと思っていますが、不可能な場合もあります。
その場合は悪しからず。        ⇒下図「フレーム名称」をご参照下さい。

下記の項目に「○印」をつけてお送り下さい。
   フレームの種類・修理箇所・修理方法を選択して
   ■見積もり依頼 か ■修理依頼  を記しフレームと共にお送り下さい。
また、電話にてお問い合わせの場合、下記の項目を告げて下さい。

メガネフレームの種類

1-1 メタル(金属) 1-2 ゴールド・プラチナ
2   セル(プラスチック)
3-1 メタル×ナイロール(一部にナイロン糸使用)
3-2 セル×ナイロール(一部にナイロン糸使用)
4   リムレス(縁無し)
5  特殊フレーム(ハネ上げ等)
6  べっ甲・水牛・象牙・木製の枠
混合組み合わせフレームの場合は複数に印を付けて下さい。

全て当社で出来無い場合は外注に出すこともあります。 納期は2日~20日程かかります。

修理箇所

  1. リム切れ
  2. テンプル(腕)切れ
  3. ブリッジ(鼻)不良
  4. クリングス(足)不良
  5. セル枠の鼻盛り(フレームを掛けるとリムが頬に接触する等)
  6. 不良ネジ抜き・ネジ交換

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修理方法

  1. ロー付け
  2. 再磨き
  3. 再メッキ
  4. 交換(代用品)
  5. 調整(型直し)
 

   フレームの種類・修理箇所・修理方法を選択して
   ■見積もり依頼 か ■修理依頼  を記しフレームと共にお送り下さい。

フレーム交換

現在のレンズの入ったメガネを利用して、
 1 そのレンズを他のフレームへ入れ替え
 2 同じモデルのフレームへ
 3 またフルリム枠からリムレス枠へ
 4 ナイロール枠からフルリム枠へ入れ替え  等
 
フレームの交換は様々ですが、条件として新たに使用しようとするフレームが従来使用しているメガネレンズの大きさの横幅、天地幅とも2ミリ以上フレーム玉型サイズが小さいことが必要になります。
そして、リムレスメガネに変更する場合、フルリムまたはナイロールメガネから4Pのリムレスへの入れ替えは問題ありませんが、2P、3Pフレームへの入れ替えは、レンズのデザインを変更することがあります。(お客様のご了解をいただきます。)
また、遠近および中近両用のレンズの場合、新旧フレームのブリッジサイズが同幅以上から4ミリくらい広くないと矯正メガネとしては利用が難しくなります。
つまり、レンズの光学中心と瞳孔位置がズレてしまうために不適当です。

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